2008年09月10日
敬老の日にちなんで?
2007年11月07日
花花
【立てば芍薬坐れば牡丹、歩く姿は百合の花】等と言われるように 昔から女性は花に例えられる事が多いですね

華やかな花から 地味な花 可憐な花もあれば 毒々しい花もあり、でも 多くの女性は やっぱり自分を花にたとえられるとうれしいですよね!
でも この本は 著者(女性)の視点から 季節ごとの36種の花を 様々な女性に例え
同姓から見た女性像を垣間見るイラスト&エッセイです。なので・・・・・かなり恐怖です(笑)
いえいえ イラストは可愛らしく 花の一口メモもあって ほのぼの~としますよ。
ただ そんな中でも やっぱり女性は一筋縄じゃいかないんだなぁ。。。とも感じさせられます。
こういう視点から見ると女性も花もおもしろいですね^^
2007年08月10日
カフェボン
Bookishにいらっしゃるお客さんは 本好きの方はもちろん カフェ好きの方も多いんです
いつかは自分も・・・・という方もいるのでしょうか?そんな 方々が釘付けなのがこれらの本です。






まずは『ブックカフェものがたり』 そう! Bookishのような全国のブックカフェのいろいろなものがたりが描かれている本です。この中には私が“ブックカフェ”というカフェのスタイルを知り、
実際 遊びにも行き ほんとうに大好きで目標でもあるカフェも 今後機会があったら訪れてみたいカフェもたくさん載っています。もちろん ここには楽しい事だけでなく、現実的なこともいっぱい
う~。。。となってしまう事も述べられています。それでも お客さんに 「ゆっくりして欲しい!」
「寛いでのんびりしてほしい!」 という気持ちは この本のどのカフェも どのオーナーさんも
もちろんBookishも同じです!!この本が出版されたのはBookishのオープンと同じ頃ですが、
私にとってはバイブルのような本です。Bookishではじめて ブックカフェというスタイルを知った方も もともと興味あった方も 是非 様々なブックカフェの物語を読んでみてください^^
次は『カフェをはじめてみませんか?』 ピンクパープルの可愛らしい表紙の中身はかな~り現実的です。まさしく カフェを始める前に やりたいな~ってぼんやり思っている段階で読んでみるといいかもしれません^^;
こちらは いろんなコンセプトの個性的なカフェが載っていて それぞれの試行錯誤の様子が手に取るように浮かぶように描かれています。みなさんは どのタイプのお店ができるとうれしいですか?
そういう視点で見てみるのも楽しいかもしれませんね♪
最後は『loving cafes』 この本はタレントのちはるさんが お気に入りのカフェのインテリア等を
紹介した本で、3冊の中で 一番ビジュアル的で カフェ好き!の方が ぱらぱらとめくって楽しくなる本だと思います。この本にも ブックカフェや雑貨カフェなどなど それぞれの好き!を持ち寄った様々なコンセプトのカフェが載っていたり、窓やドア 家具やフローリング レストルームといろいろな視点から ちはるさんが眺め 素敵だなと思った物が集められています。
そして ちょっとだけ ちはるさんのカフェオープンの裏側も覗けて 盛りだくさんの本です。
カフェというだけでなく お家やお部屋のインテリアの参考にもなる一冊じゃないかなと思います。

いつかは自分も・・・・という方もいるのでしょうか?そんな 方々が釘付けなのがこれらの本です。



まずは『ブックカフェものがたり』 そう! Bookishのような全国のブックカフェのいろいろなものがたりが描かれている本です。この中には私が“ブックカフェ”というカフェのスタイルを知り、
実際 遊びにも行き ほんとうに大好きで目標でもあるカフェも 今後機会があったら訪れてみたいカフェもたくさん載っています。もちろん ここには楽しい事だけでなく、現実的なこともいっぱい
う~。。。となってしまう事も述べられています。それでも お客さんに 「ゆっくりして欲しい!」
「寛いでのんびりしてほしい!」 という気持ちは この本のどのカフェも どのオーナーさんも
もちろんBookishも同じです!!この本が出版されたのはBookishのオープンと同じ頃ですが、
私にとってはバイブルのような本です。Bookishではじめて ブックカフェというスタイルを知った方も もともと興味あった方も 是非 様々なブックカフェの物語を読んでみてください^^
次は『カフェをはじめてみませんか?』 ピンクパープルの可愛らしい表紙の中身はかな~り現実的です。まさしく カフェを始める前に やりたいな~ってぼんやり思っている段階で読んでみるといいかもしれません^^;
こちらは いろんなコンセプトの個性的なカフェが載っていて それぞれの試行錯誤の様子が手に取るように浮かぶように描かれています。みなさんは どのタイプのお店ができるとうれしいですか?
そういう視点で見てみるのも楽しいかもしれませんね♪
最後は『loving cafes』 この本はタレントのちはるさんが お気に入りのカフェのインテリア等を
紹介した本で、3冊の中で 一番ビジュアル的で カフェ好き!の方が ぱらぱらとめくって楽しくなる本だと思います。この本にも ブックカフェや雑貨カフェなどなど それぞれの好き!を持ち寄った様々なコンセプトのカフェが載っていたり、窓やドア 家具やフローリング レストルームといろいろな視点から ちはるさんが眺め 素敵だなと思った物が集められています。
そして ちょっとだけ ちはるさんのカフェオープンの裏側も覗けて 盛りだくさんの本です。
カフェというだけでなく お家やお部屋のインテリアの参考にもなる一冊じゃないかなと思います。
2007年06月23日
Pooka
今日は可愛い雑誌のご紹介です
『絵本工房 Pooka』 Pooka(プーカ)とはアイルランドの妖精の名前だそうです。
イラスト好き・絵本好きの方にはたまらない雑誌です。
残念ながら 15号を最後に休刊してしまったのですが、
Bookishでは1号から15号まで全部 そろっています!!
各号の特集に沿った 絵本の紹介から 絵本作家さんのインタビュー、イラスト・・・・・眺めているだけでワクワク楽しくなる雑誌です。
この雑誌を眺めていると しみじみ絵本は子どもだけのものじゃないんだなと実感します。
そして いかに今絵本で癒される大人が多いのだろうと。。。(笑)

ちなみに私のお気に入りは Vol.2の『親愛なる犬と猫の絵本』 Vol.14の『MY FAVORITE PICTURE BOOK SPECIAL』です^^
みなさんは どういう絵本 どういう絵(イラスト)が好きですか?

『絵本工房 Pooka』 Pooka(プーカ)とはアイルランドの妖精の名前だそうです。
イラスト好き・絵本好きの方にはたまらない雑誌です。
残念ながら 15号を最後に休刊してしまったのですが、
Bookishでは1号から15号まで全部 そろっています!!

各号の特集に沿った 絵本の紹介から 絵本作家さんのインタビュー、イラスト・・・・・眺めているだけでワクワク楽しくなる雑誌です。
この雑誌を眺めていると しみじみ絵本は子どもだけのものじゃないんだなと実感します。
そして いかに今絵本で癒される大人が多いのだろうと。。。(笑)

ちなみに私のお気に入りは Vol.2の『親愛なる犬と猫の絵本』 Vol.14の『MY FAVORITE PICTURE BOOK SPECIAL』です^^
みなさんは どういう絵本 どういう絵(イラスト)が好きですか?
2007年06月07日
シマナイチャーの沖縄散歩

シマナイチャーの視点から見た沖縄、でも 特別な事じゃなくて 子供との生活の中で 見聞きする
植物や風景、食べ物 そして子供達が覚えてくる しまくとぅば(方言)。
絵も文どれをとっても 可愛くて 微笑ましい本です。
それでいて あまりに当たり前すぎて知らなかったことがいっぱい!!
Bookishでも 移住者・転勤族でしょうか 本土の方だろうな~という方がちらほら。そういう方々には
この本を眺めながら 自分なりの沖縄の楽しみ方を見つけて欲しいな!
そして 地元の人ももっともっと 沖縄を知って「は~ あたりまえさ~ このぐらいも知らないば~?」と
逆に説明できるくらいなればいいな~って思うのです。
でも この3兄弟本当に可愛い

著者のはやかわさんの 子供への愛情がほんわか伝わってきます^^
もちろん 沖縄への愛情もひしひしと!
タグ :シマナイチャー


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